B2バブル 2 攻略

得点:消した数と落下の加点

バブル 2 の得点は、消した泡と落下した泡の数で増えます。1ショットで3個消すより、上のほうで崩して10個落とすほうが、同じ1投でも得点は大きくなります。

バブル 2 の得点は、消した泡の数と、支えを失って落ちた泡の数で決まります。

最終更新 2026-11-09

得点が入る場面

得点が入るのは、泡が消えたときです。撃っただけでは加点されず、3個以上のつながりを作る必要があります。

落下した泡も得点の対象です。消した3個より、その下で落ちた7個のほうが多ければ、合計は10個分になります。

得点の計算式は公開されていません。1個あたりの点数や、連鎖の倍率があるかは不明です。

得点が入るのは、泡を消したときと、支えを失って落ちたときです。落ちた泡の数は、消した数とは別に数えられます。

連続で消す

連続して消すと、得点に補正がかかる可能性があります。ただし確認できる資料がないため、倍率の有無は断定できません。

仮に補正がなくても、連続で消せば盤面が軽くなり、次の3個が見つけやすくなります。結果として1投あたりの消去数は増えます。

連続を狙うなら、消したあとに残る色の配置を予測します。消した場所の左右に同色が残る形を作ると、次の1投でつながります。

連続で消すと、1投あたりの見返りが大きくなります。ただし連鎖を狙って高い位置を撃つと、盤面が詰まりやすくなります。

平均消去数で測る

上達したかどうかは、1ショットあたりの平均消去数で測れます。消した泡の合計を、撃った回数で割った値です。

序盤は1.0前後でも、盤面の上のほうを狙えるようになると2.0を超えます。数字が伸びないときは、落下を狙えているかを見直してください。

下の計算欄に、1回のプレイで消した泡の数と撃った回数を入れると、平均が出ます。面ごとに記録すると、伸びた理由が分かります。

平均消去数は、消した泡の合計を撃った回数で割った値です。2.0を超えると、盤面は下がり続けます。

1ショットあたりの平均消去数

1回のプレイで消した泡の数と、撃った回数を入れてください。平均が2.0に近づくほど、1投で盤面を崩せています。

2.00個

1ショットあたりの平均

計算例(入力値は例です。自分の実測に置きかえて使ってください)
消した泡の数撃った回数1ショットあたりの平均
24 個12 回2.00 個
36 個18 回2.00 個
15 個20 回0.75 個